~沖縄への帰り道~

「未知の領域で研究を進めるにあたって心すべきことは、
自分は「何が一番重要で基本的なこと」と確信できるかを、
徹底的に突き詰めることである!
これは極めて主観的な作業である。
中途半端で安易な主観性はただの主観止まりである。
とことんまでやらなければならない。
「主観」を究めてたどり着いた結論は、極めて「客観的」であり、ものごとの本質を突いているものである。 」
井上研三 著「素粒子物理学」あとがきより

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Dude or Bro?

海外のドラマなどでよく使われる、Dude とBroというスラングですが、Ridiculousnessでもやってました。この番組はハプニング映像を使っていて、MTVで放送されています。

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Ridiculousnessでも、これらの使い分けはネイティブでも間違えてましたが、あーあ―大丈夫かみたいなニュアンスで使うときはDude、おいおい大丈夫かというときにはBroを使っている印象を受けました。

Where do you have fun bro?

Oooh dude!

あと、Buddyもよく使う印象ですが、それぞれ意味は似ているものの使い方のニュアンスが違うようです・・・。

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